| スイーツ » 洋菓子 » ロールケーキ » 米粉ロールケーキ » |
高金利キャンペーン実施中。1年定期預金の金利が1.0% |
名称お米のロールケーキ内容1本サイズ直径7cm長さ18cm原材料卵、グラニュー糖、米粉、生クリーム、牛乳、はちみつ、丹波黒豆、トレハロース保存方法要冷蔵消費期限要冷蔵で2日間新鮮な双葉地養卵北海道産純生クリーム宮城県産ひとめぼれ米粉京丹波黒豆漢方処方の特殊飼料を若鳥に与えて生まれるのが双葉地養卵。 コダワリの養鶏業者が生産する双葉地養卵は卵本来の味を追求し、甘味が強くコクがある卵です。 また、卵は何といっても鮮度が命!地元ふたば産だからできる"産みたて"の双葉地養卵がふたば茶亭には毎日配送されてきます。 新鮮な双葉地養卵。 これだけでも逸品に値します。 ロールケーキの命は中にサンドするクリーム。 コクがあって、それでいてしつこくない北海道産の純生クリームを使用しています。 ご存じ東北は米の産地としてとても有名。 お米のロールケーキを作るにあたり、数あるお米の中から味がよく粘りの強い宮城県産ひとめぼれを選びました。 そのひとめぼれを丁寧に挽いてできるのが米粉。 お米のロールケーキの「もっちり」とした食感は、この米粉がもたらします。 黒豆の産地として有名な京都産の黒豆(和知黒)です。 黒大豆とも呼ばれ、その名の通り表皮が黒い以外は、大豆そのものです。 ロールケーキにサンドされるクリームと白黒のコントラストが見た目にも美味しさをアップさせます。 意外かもしれませんが、生クリームとの相性もバッチリです。 1、双葉地養卵とグラニュー糖を火にかけながらよく混ぜ合わせる。 手を休めると卵が固まってしまいます。 とにかく混ぜる混ぜる!!人肌と同じくらいの温度になったらOK!2、1をホイップマシンでふわふわに!1で出来たものをホイップでふわふわ〜な生地にん〜もうちょっとですね。 3、2のフワフワ生地に宮城県産ひとめぼれ米粉を投入!ふるいにかけた米粉を投入します。 ここは絶妙な加減が必要なので、機械任せはダメ。 手早く、そしてまんべんなく混ぜる混ぜる。 4、シートを敷いた焼き板に生地を広げる均一に生地を広げます。 まるで左官屋さんみたい。 5、オーブン投入150度で15分。 焼き上がる前から、上手に焼けることがわかるんです。 え?なんで?「3」の工程でだいたいわかるんです。 これが職人の経験です。 6、生地が焼き上がりました。 きれいに焼けています。 香ばしい香りが食欲を刺激します。 焼き上がりの香りをお届けできないのが残念!7、生地の粗熱をとる間にクリームを作ります北海道産の純生クリームをいつもよりチョッピリ甘さ控えめでホイップ!8、クリームを伸ばして丹波黒豆を散らし、巻く!!丹波黒豆が2列になってますね。 巻き込んでいくと、中心のラインに黒豆が来るのです。 9、所定の大きさにカット!出来上がりは約55cmと長いので、両端を落としてから所定の長さへカット。 カットした端はネット担当がいただきました。 「もっちりおいしい〜」(^−^)10、できあがり〜!これが出来上がりの断面。 黒豆が中心のラインにきれいに入っていますね。 巻き方も均一できれいです。 黒豆が良いアクセントになっています。 1,365円 税込 送料別 カードOK 在庫切れ レビュー3件 ふたば茶亭 ![]() |
