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お客様の声「使いやすくてとても便利です。 蓋をなくす心配がないのがいいですね。 」「USBメモリは、コストパフォーマンスの上がり方が凄いですね。 私が最初に買ったのはずいぶん前ですが、32MBで5千円位だったような気がします。 数年で100倍以上の容量になり、更に値段も安くなってます。 動作も全く問題ないです。 大きさも小さくて邪魔になりません。 」まだまだあります。 とまらないお客様の声!キャップいらずの軽量・コンパクト設計。 キーケースや携帯電話に取り付けができるコンパクト設計なので、持ち運びもラクラク。 またUSBキャップ無しでUSB端子を保護できる設計になっているので、どこへ持ち歩いてもキャップを紛失する心配はありません。 USBポートに直接挿し込むだけの簡単接続!デスクトップPCでもノートPCでもUSBポートに挿すだけで使用できます。 また、ドライバインストールも面倒な設定も要りません。 デジカメ画像、デジタルミュージック、何でもカンタンに保存!オフィスで作ったデータを自宅に持ち帰る、Macintoshで作成したデータをWindowsに移動するなど様々な使い方ができます。 もちろん、デジカメ画像、デジタルミュージック、エクセルやワード等の仕事のデータ、何でもカンタンに保存ができます。 大容量データでもUSB2.0対応で超高速転送!高速USB2.0転送で、大容量動画ファイルなども気軽にデータの読み込み/データの書き出しができます。 仕様USB規格USB2.0/1.1データ転送速度最大480Mbps(理論値)重量約10g外形寸法W57.8×D18.4×H10.5(mm)消費電流110mA以下対応機種USBインターフェース搭載のPC/AT互換機(DOS/V)、NECPC98-NXシリーズApplePowerPCG3以降搭載のMacintosh対応OSWindowsVista(32bit版)*1/XP/Me/2000MacOS10.3/10.4*1「WindowsReadyBoost」はサポートしません。 付属品取扱説明書、1年間保証書USBメモリとは参照:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』※USBポートを用いてデータを転送する、補助記憶装置の一種。 データの記録にはフラッシュメモリが使われている。 なお、数は多くないが、1インチのHDDを使用した製品もあり、フラッシュメモリを使用した製品と同じように使えることから、これらも「USBメモリー」や「ポケットバイト」と呼ばれることがある。 USB規格には、USBMassStorageClass(USBマス・ストレージクラス)という補助記憶装置を接続するための仕様があり、このクラスに対応した機器及びOSであれば、ドライバをインストールする必要がなく、標準機能のみでUSBコネクタに接続した機器を記憶装置として認識することができる。 この仕組みを用いたのが、USBメモリである。 上記の仕組みが実装されたOSはWindowsではWindowsMe、WindowsXPであり、Windows2000でもサービスパックで対応し、インストール台数ベースでは対応したOSが多くなった(Windows98でも、専用のドライバをインストールすれば対応できないことはないが、提供しているメーカーはほとんど皆無であり、事実上未対応と化している)。 また、Linuxの最近の版でも対応し、USBメモリをブロックデバイスとして用いる事が出来る。 さらに、簡便に使えることや、USB2.0環境の普及、近年のフラッシュメモリの大容量化も伴い、フロッピーディスクに替わる補助記憶装置として広く普及することとなった。 更に、WindowsVistaではReadyBoostという新機能を搭載し、USB2.0対応の高速USBメモリなどを用いてその記憶領域をキャッシュメモリとして使用することが可能。 最新高速デュアルコアCPUインテルCore2Duoプロセッサーと併用すれば抜群のパフォーマンスを実現できる。 ※この商品はReadyBoost非対応となっております。 USBブートに対応した商品では、OSやアプリケーション、個人情報・環境・データを記憶しておくことで、自分のパソコン利用環境を持ち歩くこともできる。 出先の任意のUSBブート可能なパソコンにUSBメモリを挿して起動すれば、そのパソコンのハードディスクに影響を与えることなく、自分の利用環境を立ち上げて作業が出来る。 持ち運びに便利な為、リネージュ2、モンスターハンターフロンティアオンラインなどゲームパソコンのID管理をUSBメモリを使って管理する方が増えている。 USBメモリは小型で便利な記憶装置であるが、小型ゆえに紛失や盗難の危険性が高く、その場合のセキュリティ対策として、近年では暗号化ソフトなどが製品に付属するようになった。 また、セキュリティソフトを予めUSBメモリに組み込んだ製品もある。 これをUSBコネクタに挿入して認証をパスしないと、内部の情報にアクセスできない仕掛けとなっている。 それに類するものとして指紋認証を利用した製品も出ている。 また、PCの状態やその設置場所によっては手近な位置にUSBポートを装備していないことも多いため、使いやすさを損なわないよう延長ケーブルが付属する場合もある。 日本では稀に「スティックメモリ」と呼ばれることがあるが、メモリースティックとは別物である。 日本以外の国では、「サムメモリ」(thumb:親指)、「ペンデバイス」、「ジャンプドライブ」、「フラッシュデバイス」、「USBキー」と呼ばれることもある。 2004年前後から急激にシェアを伸ばし、SDメモリーカードとともに持ち歩ける大容量フラッシュメモリの主力として用いられている。 近年では食品やキャラクターなど変わったデザインのUSBメモリが数多く登場し、そのデザインが話題になることも少なくない。 初めて国内で販売されたUSBメモリは、2000年6月に発売されたTrek2000InternationalのThumbDriveで、容量は16MB、32MB、64MBであった。 ただし、この製品はUSBマス・ストレージクラスには対応しておらず、ドライバをインストールする必要があった(当時はWindowsXPがまだ発売されていなかったため、ドライバが不可欠であった)。 2,480円 税込 送料込 カードOK レビュー230件 パソコンSHOP FRONTIER 楽天市場店 ![]() |
