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アメリカ帝国の終焉宝島社新書著者:春山昇華出版社:宝島社サイズ:新書ページ数:207p発行年月:2007年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)世界の好況は、借金漬けのアメリカ人のおかげだった。 だが、サブプライム問題が歯車を狂わせた…。 ブラックマンデーを乗り越え、30年間相場で生きてきたプロが「サブプライム」の正体を解き明かす。 【目次】(「BOOK」データベースより)プロローグステップ返済がサブプライムローンになる時!/第1章住宅バブルを生んだ社会的な背景、時代的理由/第2章サブプライムが略奪的貸付に変質した理由/第3章サブプライム問題の露呈—歯車が逆回転を始めた/第4章サブプライム問題への対策と現実—住宅バブルを後押しした証券化/第5章サブプライム問題の今後/第6章終わりのはじまり—アメリカ帝国の終焉【著者情報】(「BOOK」データベースより)春山昇華(ハルヤマショウカ)1978年京都大学法学部卒。 1984年の円債・外債・為替の投資経験を端緒にして、87年からロンドンで世界中の株と債券を組み込んだ国際分投資に3年間従事。 オフショア登録ファンドでトップの成績を記録。 帰国後は、国内系、外資系の投資顧問会社などで年金基金の運用に従事したのち、投信の立ち上げと内外株式のCIOなど多彩な活躍。 現在は金融機関で運用関連業務に携わる。 個人投資家の投資立国の必要性を感じ、投資知識の普及を目指してを1996年よりネットで活躍。 最近は日本・中国・アメリカへの投資を話題としたブログが人気を博している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本>ビジネス・経済・就職>マネープラン>不動産・住宅ローン 735円 税込 送料別 カードOK レビュー9件 楽天ブックス ![]() |
