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決算書の読み方が変わる7つのエピソード著者:望月実出版社:日本実業出版社サイズ:単行本ページ数:197p発行年月:2007年03月この著者の新着メールを登録する阪急・阪神統合の舞台裏、日産V字回復の謎、楽天の株価が高い理由…。 会計をマスターすると、数字の裏にある「本質」が見えてくる。 「ビジネス」「会計」「決算書」がどう結びついているか、わかりやすく解説。 【内容情報】(「BOOK」データベースより)「会計が難しい」「会計がつまらない」と感じるのは、決算書の数字と実際のビジネスがどのように結びついているかがイメージできないからです。 本書では、「ビジネス」「会計」「決算書」をバランス良く説明し、それらがどのように結びついているかをイメージできるようになっています。 【目次】(「BOOK」データベースより)1甲子園球場の土地は時価155億円なのに、なぜ決算書には800万円でのっているのか/2V字回復の謎を解く—日産のリバイバルプランでは売上が1,100億円しか増えていないのに、なぜ利益が1兆円も増えたのか/3楽天はなぜ赤字でも株価が高いのか/4どうなってるの日本の会計—2009年問題とは何か/5ライブドア事件—会計ルールの抜け道を利用することは粉飾か/6エンロンとライブドア—2つの事件の共通点/7上場企業の業績はバブルより良いのに、なぜ肌で感じる景気は寒いのか【著者情報】(「BOOK」データベースより)望月実(モチズキミノル)1972年名古屋市生まれ。 立教大学卒業後、大手監査法人に入社。 監査、株式公開業務、会計コンサルティング等を担当。 2002年に独立し、望月公認会計士事務所を設立。 ドラッカー学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本>ビジネス・経済・就職>経理>会計学 1,470円 税込 送料別 カードOK レビュー4件 楽天ブックス ![]() |
