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著者:崔洋一/鄭義信出版社:新幹社サイズ:単行本ページ数:198p発行年月:2004年12月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)インタビュー映画「血と骨」を完成させて(崔洋一・鄭義信)(映画化への道程/金俊平はビートたけしでなければ/歴史に翻弄されない男の物語/シナリオ化—避けてはならないもの/表現としての暴力ほか)/インタビュー映画「血と骨」と小説『血と骨』(梁石日)(構想は三部作?/この映画はいい映画だ/大スターが韓国語/ビートたけしさんの感想/時間の制約はやむなしほか)/「血と骨」シナリオ(撮影稿)【著者情報】(「BOOK」データベースより)崔洋一(チェヤンイル)1949年生まれ。 映画監督。 大島渚、村川透監督の助監督をつとめ、「十階のモスキート」(1983年)でデビュー。 「月はどっちに出ている」(1993年)で報知映画賞、日刊スポーツ映画大賞など53の映画賞を受ける。 「刑務所の中」「クイール」など話題作多数鄭義信(チョンウィシン)1957年生まれ。 脚本家、劇作家、演出家。 劇団「黒テント」を経て、「新宿梁山泊」に参加。 「ザ・寺山」(1993年)で岸田国士戯曲賞受賞。 「月はどっちに出ている」「刑務所の中」など、多数の映画・ドラマの脚本を手掛けている梁石日(ヤンソギル)1936年生まれ。 作家。 「月はどっちに出ている」の原作『タクシー狂騒曲』で作家として注目される。 『夜を賭けて』が直木賞候補となり、『血と骨』(幻冬社)は第11回山本周五郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本>エンターテインメント>映画>映画全般(日本) 1,890円 税込 送料別 カードOK レビュー1件 楽天ブックス ![]() |
